平成25年4月6日()~6月23日(

元東宝映画のスチールカメラマンであった故田中一清氏が個人的に保存してきた写真や、日本映画の黄金期の一翼を担った東宝映画のポスターを展示しました。
 スチールカメラマンは、監督や照明、衣装といった映画制作に関わるスタッフのひとつです。本企画展ではスチールカメラマンの仕事にスポットをあて、氏の業績を偲ぶと共に東宝映画の足跡を辿る。
       
 
   平成25年7月6日()~9月23日(

音を捉え記録し、空間を越えて 音を捉え記録し、空間を越えて伝えてきた技術の歴史を、機器と共に振り返ります。一宮市在住 近藤堅也氏所蔵 1928年製造 英国グラモフォン製フロア型蓄音機や、1890年製造POLY PHON製ディスクオルゴールなどをはじめ、数々の音響機器を展示しました。
     

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